top of page
検索

現実は自分の内側から創っていけるもの

  • 3月19日
  • 読了時間: 1分

現実は「外から与えられるもの」ではありません。


実は、「自分の内側から創っていけるもの」なのです。


だからこそ、どうか希望を手放さないでいてください。


たとえ今の状況が思い通りでなくても、


• 何を見て、どう意味づけるか(=解釈)


• そこからどんな行動を選ぶか(=選択)


この二つを変えるたびに、あなたの現実は少しずつ違う姿を見せはじめます。


今日、ほんの少しだけでもいいのです。


「こうなったらいいな」と感じる未来を、もう一度選び直してみてください。


その瞬間から、あなたはすでに“現実を創り直し始めている”側に立っています。


だから、今の延長線上だけで自分を決めつけないでください。


「ここからどんな物語を生きたいか」――その問いを、何度でも選び直していきましょう。


現実は、あなたの内側から静かに形づくられていきます。


だから今日も、希望の光を胸に灯し続けてください。


 
 
 

最新記事

すべて表示
あの人

ただの人でいる幸せ 普通でいて良いんだと感じる人は 自分自身をすっかり受け入れている その人は肩の力が抜けていて 魅力的な人だと思う ただの自分でいいんだと笑っている そんな人の笑顔は本当に素敵だ ありのままの自分を受け入れている 幸せな人だと感じる もちろん多くの人は少しの違和感を多少なりとも感じている その違和感の対処に苦しんでいる 私もその一人ですが そんな小さな違和感を解消していくコツに

 
 
 
let it be

自分自身に任せろ let it be 責任を放棄するのでは無く 自分自身に任せて 無意識のうちにやらせて 内側の信念に従って 自分を信用する リラックスして 集中して 内側の感情を味わう 内側の感情はどんな風? どんな感情が好きかな? 好きな感情を想像する その感情を深く想像する 繰り返し、繰り返し 自分の内側に染み込ませるように 好きな感情を再現させる そうしてあとは自分に任せる リラックスした

 
 
 
思い出

子どもの頃、夏休みになると、家の前を流れる川で泳ぐのが大好きでした。 毎日のように水の中を駆け回って、魚をヤスで突いたりして遊んだものです。 気づけば、日焼けして肌は真っ黒。 それでも楽しくて、毎日川へ通っていました。 身体が冷えてくると、大きな石の上に仰向けになって寝そべり、 空をぼんやり眺めながら、太陽のぬくもりを全身で感じていました。 あの頃、空を見ながらよく考えていました。 「大人になった

 
 
 

コメント


bottom of page